2017年3月領域会議のお知らせ(領域関係者のみ)

下記のとおり、領域会議を開催いたします。
プログラムはこちらをご参照ください。
13日午後のJSTワークショップは自由参加です。
日時:2017年3月11日(土)~ 3月13日(月)
場所:東京大学本郷キャンパス理学部1号館 小柴ホール

第7回領域会議プログラム(領域関係者のみ)

領域関係者のみなさま、
来週に迫った第7回領域会議のプログラムをお知らせいたします(3月8日版)。
期日:2016年3月14日(月)~16日(水)   場所:西浦温泉(三河湾) ホテルたつき

プログラム

■3月14日(月)
*12:00-12:45 受付
*12:45-13:10 オープニング
開会のあいさつ,領域全体の状況:萩谷
今回の会議の目的と進め方:小長谷
諸注意:浅沼
*13:10-13:30 「分子ロボットの知能」 (20分)
萩谷,鈴木,菅原
*13:30-14:30 「スライム型分子ロボットの開発進捗」(60分)
村田,川又,有村,宮元,萩谷
*14:30-14:50 休憩
*14:50-16:20 「アメーバ型分子ロボットの開発進捗」(90分)
小長谷,野村,角五,小宮
*16:20-16:40 休憩
*16:40-18:00 公募研究発表(発表9分質問3分交替1分)
アメーバ班 水上 進 大阪大学
アメーバ班 濱田 勉 北陸先端大
感覚班 臼井 健二 甲南大学
感覚班 山下 高廣 京都大学大学院理学研究科
知能班 東 俊一 京都大学
知能班 小林 徹也(代理発表 斎藤) 東京大学
*18:00-18:05 広島大学 片桐清文先生(本領域担当学術調査官)によるご講評
*18:05-18:30 休憩
*18:30-19:30 夕食
*19:30-20:30 休憩・入浴
*20:30-21:30 ポスター発表(60分)・・・30分で説明者入れ替わり
*21:30-   共同研究発掘のためのディスカッション(各グループ)

■3月15日(火)
*07:30-08:30 朝食(各自)
*09:00-10:20  公募班発表(発表10分質疑2分交替1分) 6名 司会:瀧ノ上(感覚班)
感覚班 真嶋 司 京都大学
感覚班 川野 竜司 東京農工大学
感覚班 村上 達也 京都大学
感覚班 多田隈 尚史 京都大学
感覚班 鳥谷部 祥一 東北大学
感覚班 藤原 慶 慶應義塾大学
*10:20-10:35 休憩
*10:35-11:55 公募班発表 6名 司会:鈴木(知能班)
知能班 嶋田 直彦  東京工業大学
知能班 安井 真人 理化学研究所
知能班 鬼塚 和光 東北大学
知能班 山内 由紀子 九州大学
知能班 大下 福仁 奈良先端科学技術大学院大学
知能班 中茎 隆 九州工業大学
アメーバ班 根本 直人(ビデオ発表)埼玉大学
*12:00-13:00 昼食
*13:00-14:05 公募班発表5名 司会:松浦(アメーバ班 )
アメーバ班 小笠原 慎治 北海道大学
アメーバ班 下川 直史 北陸先端科学技術大学院大学
アメーバ班 坂本 隆 北陸先端科学技術大学院大学
アメーバ班 庄田 耕一郎 東京大学
アメーバ班 上野 隆史 東京工業大学
*14:05-14:20 休憩
*14:20-15:15 公募班発表4名 司会:瀧口(アメーバ班 )
アメーバ班 森島 圭祐 大阪大学
アメーバ班 相樂 隆正 長崎大学
アメーバ班 池田 将 岐阜大学工学部
スライム班 宮田 隆志 関西大学
*15:15-15:30 休憩
*15:30-16:35 公募班発表5名 司会:宮元(スライム班)
スライム班 清水 正宏 大阪大学
スライム班 福島 和樹 山形大学
スライム班 眞山 博幸 旭川医科大学
スライム班 礒川 悌次郎 兵庫県立大学
スライム班 豊田 太郎 東京大学
*16:35-16:50 休憩
*16:50-17:40 計画班で開発された技術の紹介(共同研究のシーズとしての要素技術の提案)
前半司会:村田(8分×6件)
感覚班 齋藤(代理発表:藤田)「iPS細胞中で働くセンサー」
感覚班 遠藤(代理発表:鈴木)「DNAオリガミ技術」
感覚班 瀧ノ上「マイクロエマルションによるDNAマイクロ構造の生成」
知能班 藤本「光応答塩基」
知能班 山下「分散アルゴリズムの話題」
アメーバ班 松浦「光応答ペプチド」
*17:40-17:50 休憩
*17:50-18:40 計画班で開発された技術の紹介(共同研究のシーズとしての要素技術の提案)
後半司会:萩谷(8分×6件)
アメーバ班 葛谷「DNAゲルの大量合成」
アメーバ班 瀧口「アクチンの話題」
アメーバ班 平塚「微小管とMEMS」
スライム班 宮元「マイクロ流体デバイスを用いたゲルビーズ作成法」
スライム班 浅沼「核酸アナログによる光機能化DNAの簡便な設計方法」
スライム班 原 「ゲルの接着性制御技術」
*18:40-19:40 夕食
*19:30-20:30 休憩・入浴
*20:30-21:30 ポスター発表(60分)・・・30分で説明者入れ替わり
*21:30-   共同研究発掘のためのディスカッション(各グループ)

■3月16日(水)
*07:30-08:30 朝食(各自)
*08:50-10:20 共同研究の提案資料作成(各グループ)(90分)
*10:20-10:30 休憩
*10:30-11:30 共同研究プレゼン(6分×10件) 司会:小長谷
*11:30-12:15 クロージング
まとめ:萩谷
はこだて未来大学 中島秀之先生(本領域評価者)によるご講評
記念撮影
終わりのあいさつ:村田
解 散

第7回領域会議ポスター投稿要領(領域関係者のみ)

領域会議でのポスター発表について

来週の領域会議では,計画班,公募班ともに,教員,PD,学生のみなさんからポスター発表を募集します.(義務ではありません.)
分子ロボティクス若手奨励賞もありますので,ふるってご発表ください!
不明の点は事務担当 村田 murata[at]molbot.mech.tohoku.ac.jp までお願いします.

・ポスターについて
ポスターサイズは縦長100×160㎝以内に収めてください.
ポスターは会期中ずっと掲示できます.(最大70枚)

・分子ロボティクス若手奨励賞について
ポスター発表により,分子ロボティクス若手奨励賞(2名程度)の選考を行います.
対象は,2016年3月末現在で35歳未満の方です.

アイデアの面白さ, 理解度(わかりやすさ), 研究の完成度, プレゼン力, 将来性を評価します.

・選考方法: 計画・公募研究の代表者・分担者および調査官,評価者の先生方に無記名でそれぞれ3名をご推薦いただきます.(ポスター番号のみ)もちろん関係者の推薦はできません.
また,これとは別に各ポスターについて,コメントをいただき,内容を発表者にフィードバックします.

・ポスター発表申込み 締切ました、
たくさんのご応募ありがとうございました。

平成28年3月第七回領域会議参加費用のお知らせ(領域関係者のみ)

第七回領域会議参加費用につき、下記のとおりお知らせいたします。

期日: 2016年3月14日(月)~16日(水)
場所: 西浦温泉(三河湾) ホテルたつき

*教員 (2泊3日滞在) 総額2.8万円
大会参加費 6000円(含 3月15日昼食代)
宿泊費  22000円(含 夕朝食 2泊分)

*学生・ポスドク (2泊3日滞在) 総額2万円
宿泊費  20000円(含 夕朝食代2泊分、3月15日昼食代)

*教員 (1泊2日滞在) 総額 1.7万円
大会参加費 6000円(含 3月15日昼食代)
宿泊費  11000円(含 夕朝食 1泊分)

*教員 日帰り あるいは 実家から参加
大会参加費 5000円 (3月15日昼食代を含まず)

*ミキサー費用:教員のみ、2日で4000円 ご負担いただきます。

参加申し込みは、こちらのページからご登録ください。

 

第七回領域会議参加登録(領域関係者のみ)

第七回新学術領域分子ロボティクスの領域会議参加人数集計のご協力ありがとうございました。

参加予定の方は下記の参加申し込みフォームにて詳細をご登録ください。参加者お一人ずつのご登録が必要です。
期日:2016年3月14日(月)~16日(水)
場所:西浦温泉(三河湾) ホテルたつき
領域会議宿泊・食事代: 教官(助教以上)2万円8千円、 学生・ポスドク 2万円、ミキサー費用(教員のみ)4千円

*Webからの参加登録は、2月10日にて終了いたしました。
お申込みありがとうございました。

第七回新学術領域分子ロボティクス領域会議開催のお知らせ(領域関係者のみ)

第七回新学術領域分子ロボティクスの領域会議を下記の日程で開催します。領域関係者および関係者のポスドクならびに学生のみが参加できます。
特に、公募班の先生方には1年間の成果発表の機会となりますので、ご出席のほどよろしくお願いいたします。
期日:2016年3月14日(月)~16日(水)
場所:西浦温泉(三河湾) ホテルたつき
領域会議宿泊・食事代(暫定): 教官(助教以上)3万円5千円(仮) 学生・ポスドク 2万円(仮)、ミキサー費用(別途徴収)
申込み方法: おおよその参加人数を把握するために、研究室単位に参加人数(教官、学生)を 2015年12月13日(日)までに下記メールアドレスに連絡してください。
ryouiki201603[at]molecular-robotics.org
*今のところ例年通り学生・ポスドクのポスター発表も予定しております。ふるってご参加ください。
*正式な申し込みフォームは別途こちらのwebサイトに用意いたします。

第六回領域会議会場詳細をお知らせいたします(領域関係者)

参加登録いただき、ありがとうございました。
宿泊・食事に関する変更は、2月18日(水)午前10時までに事務局までご連絡ください。

ラフォーレ伊東
〒414-0004
静岡県伊東市猪戸2-3-1
TEL:0557-37-3133
FAX:0557-37-8541
E-mail:ito[at]laforet.co.jp

ラフォーレ伊東2階 領域会議場

メイン会場 風月

ミキサー会場 花鳥

ポスター展示 花鳥前廊下

第5回(2015年3月)領域会議参加登録(領域関係者のみ)

第5回領域会議参加お申込みは、下記のフォームよりお願いいたします。
お手数をおかけいたしますが、参加者全員が個別にご入力・送信くださいますよう、ご協力お願い申し上げます。

期日 2015年3月10日(火)~12日(木)
場所 ラフォーレ伊東
領域関係者および関係者のポスドクならびに学生のみが参加できます。
詳細な日程表は、こちらをご参照ください。

2015年3月領域会議参加申込フォーム

第5回領域会議開催のお知らせ

新学術領域分子ロボティクスの領域会議を下記の日程で開催します。
特に、公募班の先生方には2年間の成果発表の機会となりますので、よろしくご出席のほどお願いいたします。
期日 2015年3月10日(火)~12日(木)
場所 ラフォーレ伊東
領域関係者および関係者のポスドクならびに学生のみが参加できます。

詳細につきましては、別途お知らせいたします。
班員の皆様の参加をお待ちしています。

以上

第3回「分子ロボティクス」新学術領域全体会議プログラム

第3回 「分子ロボティクス」新学術領域全体会議プログラム詳細が決定しましたので、
下記の通りお知らせいたします。

日時:2013年3月14日(金)~16日(日)
場所:宮城県 モンタナリゾート岩沼
アクセス:仙台空港から25分、東北本線・常磐線の岩沼駅から15分、仙台駅から50分
※送迎バスにより仙台空港,仙台駅,岩沼駅往復の送迎をいたします.
【到着予定時刻を改めてご確認ください】

参加費: 無料
宿泊費・食事代: 25,000円(全日程参加の場合)
懇親会費: 班員&PD以上:5000円
学生:無料
(領収証は宿泊費・食事代と,懇親会費とを別にお出しいたします)

3月14日の昼食は希望者少数&割高(1000円)のため準備しておりません,各自おとりいただけますようお願いいたします.参考)会場ホテルのランチ:750円〜

3月14日(金曜日) 領域会議(非公開)
1350 開会のあいさつ
1400‐1600 感覚班 進捗報告
1600‐1700 感覚班 ポスターセッション
休憩・入浴
1900 若手奨励賞ポスターフラッシュプレゼンテーション(30min程度)
夕食
班会議等 懇親会

3月15日(土曜日) 領域会議(非公開)
900-1100 知能班 進捗報告
1100-1200 知能班 ポスターセッション
昼食・休憩 ■ 総括班会議(昼食付)
ポスター張替(感覚&知能→アメーバ&スライム)
1400-1600 アメーバ班 進捗報告
1600-1700 アメーバ班 ポスターセッション
休憩・入浴
1900 夕食・懇親会

3月16日(日曜日) 領域会議(非公開)
900-1100 スライム班 進捗報告
1100-1200 スライム班 ポスターセッション
1200-1230 アドバイザー,評価者,調査官の先生方のご講評
若手奨励ポスター賞 授賞式
閉会のあいさつ
昼食・休憩

分子ロボティクス研究会 3月例会(一般公開)
1330-1430
“Studies on DNA Nanomachine: Mechanism and Application”
Prof. Dongsheng Liu 先生 (精華大学)
休憩 20分
1450-1550 コーネル大学 浜田先生
「マクロスケールDNA 構造体の分子ロボティクスへの展開」
浜田 省吾 先生 (Kavli Institute at Cornell for Nanoscale Science, Cornell University)
解散

・新学術領域「分子ロボティクス」若手奨励ポスター賞:
若手奨励賞として,対象を学生〜博士研究員までに拡大いたしました.ご工夫いただければ幸いです.
ポスターセッションでは班員の方々と若手奨励賞のポスターとを併せて掲示します.
若手奨励賞エントリーのポスターは初日から3/16昼まで掲示,
お1人につき1minでの内容紹介プレゼンテーションをお願いいたします.
ポスター評価基準:(下記各項目各5point,合計25pointで集計)
アイデアの面白さ, 理解度(わかりやすさ), 研究の完成度, プレゼン力, 将来性
なお,若手奨励賞の発表内容と,班員のご発表内容との分担につきましては,各班員にお任せいたします.


活発なご議論がいただけますことを楽しみにしております.
皆様どうぞよろしくお願いいたします.

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  • イベントリスト

    2017年予定
    7月15日(土)最終公開シンポジウム(東京大学伊藤国際学術研究センター)
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