東京農工大学 川野准教授の分子ロボティクスに関するReviewがChemPhysChemに掲載されました

投稿日:2017/12/15

川野准教授が公募研究で推進してきた人工チャネルやナノポアとDNAコンピューティング技術を組み合わせ分子ロボットの感覚や知能へと応用する研究の総説がChemPhysChemの特集号”Special issue on Reactions in Confined Spaces”に招待論文として掲載されました。

Synthetic Ion Channels and DNA Logic Gates as Components of Molecular Robots (Invited Minireview)
Ryuji Kawano
ChemPhysChem, 2017, accepted, DOI: 10.1002/cphc.201700982

  • ハイライト

  • Twitter

  • イベントリスト

    終了したイベント一覧はこちら
  • 論文・書籍情報

  • ニュースレター

    News Letter No.21
    過去のニュースレター一覧は こちら
  • タグクラウド

  • 過去記事カレンダー

    2017年12月
    « 11月   2月 »
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
  • その他