東京農工大学川野研究室の成果がAnalytical Chemistry誌に採択され、日経産業新聞、マイナビニュースで紹介されました。

投稿日:2017/02/24

DNAコンピューティング技術を用いた癌細胞由来miRNAの検出、治療薬の放出を同時に行うセラノスティクスの論文が米化学会Analytical Chemistry誌に掲載され、また日経産業新聞にて「がん分泌物質を検出:東京農工大、薬剤も合成」という見出して紹介されました。またマイナビニュースでも取り上げられました。詳細は東京農工大学プレスリリースを参考にしてください。

農工大プレスリリース

マイナビニュース

Analytical Chemistry

  • ハイライト

  • イベントリスト

    2017年予定
    7月15日(土)最終公開シンポジウム(東京大学伊藤国際学術研究センター)
    終了したイベント一覧はこちら
  • 論文・書籍情報

  • ニュースレター

    News Letter No.21
    過去のニュースレター一覧は こちら
  • Twitter

  • タグクラウド

  • 過去記事カレンダー

    2017年2月
    « 1月   3月 »
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728  
  • その他