タイムライン

鳥取大学松浦教授・北海道大学角五准教授らの論文がChemistry A European Journal 誌の表紙に選ばれました

投稿日:2018/10/15

鳥取大学の稲葉助教、松浦教授の論文が”Chemistry A European Journal”誌のカバーで採用されました。北大の角五准教授らとの共同研究です。 https://onlinelib […]

第5回分子ロボティクス若手の会

投稿日:2018/10/04

第5回分子ロボティクス若手の会を下記日程で開催いたします. 日時:11月17日(土曜日 13:00~18:00頃予定) 場所:東工大田町キャンパス5階 リエゾンスペース501 (JR山手・京浜東北線田町駅徒歩2分) 添付 […]

The 2nd International Conference on Molecular Robot Ethics (9th Oct, 2018 14:00-17:30) ☆参加受付開始しました☆

投稿日:2018/09/10

CBI2018年次大会において第2回分子ロボット倫理国際会議(参加費無料)を開催します。奮ってご参加ください。 ☆参加登録受付開始いたしました、こちらからお申し込みください☆  関連サイト: 分子ロボット倫理、分子ロボテ […]

BIOMOD JAPAN 2018 プログラム

投稿日:2018/08/23

8月26日(日)に開催されるBIOMOD JAPAN 2018のプログラム及び参加チームのアブストラクトが発表になりました。 詳しくはこちらをご覧ください。

The 2nd International Conference on Molecular Robot Ethics

投稿日:2018/08/20

<JST分子ロボ倫理国際カンファレンスのお知らせ> SIG-MRE分子ロボット倫理研究会、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)、国立研究開発法人科学技術振興機構社会技術研究開発センター(HITE) 日時:2018年 […]

鳥取大学松浦教授・北海道大学角五准教授らの論文がChem. Eur. J. にオンライン掲載されました

投稿日:

【ポイント】 ・タンパク質ナノチューブである微小管の「内部」に結合するペプチドの開発に成功した。 ・このペプチドを用いることで、微小管の内部に金ナノ粒子を詰めることに成功した。 ・様々な分子を微小管に内包することで、微小 […]

第2回分子ロボ年次大会予告(2019年3月)

投稿日:2018/08/16

平成31年3月14日(木)15日(金)下記のとおり第2回分子ロボ年次大会開催予定です。 詳細は、決まり次第追って発表いたします。

BIOMOD JAPAN 2018 開催のお知らせ(7/30 updated)

投稿日:2018/07/30

分子ロボティクス研究会は,本年もBIOMOD JAPAN 2018を開催します. (7月30日青字部分を追加いたしました) サンフランシスコで開かれるBIOMODジャンボリーに向けた発表練習をしたいチーム,他チームのメン […]

大阪大学多田隈助教、京都大学遠藤特定准教授らが、集積型転写ナノチップを創成

投稿日:2018/07/26

大阪大学・蛋白質研究所・多田隈尚史助教、東京大学大学院新領域創成科学研究 科上田卓也教授、増渕岳也大学院生(現:東京大学定量研究所・プロジェクト研究員)、京都大学・理学部化学科・遠藤政幸特定准教授らは、遺伝子回路の集積化 […]

東京農工大川野研と甲南大臼井研との膜透過ペプチドに関する共同研究成果がAnalystに掲載されInside front coverに採用されました

投稿日:

東京農工大学川野研と甲南大学臼井研との共同研究で、脂質二分子膜に孔を開ける、または膜を透過するペプチドに関し、膜電流計測からそれぞれの機構について観測する手法を開発しました。今後リポソーム型分子ロボットから特定の物質を自 […]

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